マキシマックス|ワークスゴルフ

シニア3連覇の飛びはさらなる高みのステージへ

マキシマックス|ワークスゴルフ

マキシマックスペードを武器にオープン部門の優勝記録を超えた驚異の391ヤードを叩き出し、唯一の「3年連続日本一」という偉業を成し遂げた “最強のシニア” 竹内徹選手。
そのマキシマックスシリーズの飛びのDNAは、まったく新しいポテンシャルを携え、ついに、ここに誕生した。

従来から培った強弾道性能を発揮するクラウン及びフェース構造はそのままに、さらなる低、深重心化を推進。
最大級の慣性モーメントを達成したことでやさしさと操作性を大幅に向上させた斬新かつ精悍なシャローバックトライバルデザインへと劇的に進化を果たした。

“あの飛びを誰にでも” 誰もが手軽に体感できる日本一の飛び。
それが進化したマキシマックスの使命なのである。

高反発モデルはこちら

マキシマックス試打インプレッション

マキシマックス|ワークスゴルフ

「思いっきりブッ叩ける安心感がいいね」

いい感じで進化したね。スペードの強い弾道のまま、操作性と安定性が格段に良くなってる。すごく安心して叩きにいける。
かなりやさしく仕上がってるから非力なアベレージや中高年でもドラコンの飛びが欲しい!と願う方にはぜひ使ってみてほしいね。

竹内徹選手のプロフィールはこちらから

ついに大台突破!驚異の404.5ヤード!!

マキシマックス|ワークスゴルフ

6月25日(土)に開催された2011ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権 西日本大会 山口大会(山陽国際ゴルフクラブ)にて弊社シニア契約選手 竹内徹選手がなんと驚異の404.5ヤードというロングドライブを「マキシマックス」で達成し、自己ベストである391ヤードを大幅更新!
計測結果が発表された際、竹内選手からは「会心の一打でした。マキシマックスとスイングが完全に一致した結果ですね!」と笑顔でコメントをいただきました。

竹内徹選手によるマキシマックスの試打

竹内徹選手によるマキシマックスの試打動画。
マキシマックスへのコメントをしてくれます。

マキシマックス PHOTO

  • マキシマックス|ワークスゴルフ 投影面積が広く、ターゲットに対して
    安心してアドレスできる形状
  • マキシマックス|ワークスゴルフ 最適なスピン量を安定させ、
    強弾道性能を発揮するフェース構造

各種カスタムシャフトを選択可能

カスタムシャフト|ワークスゴルフ

より飛距離や安定性を求めるゴルファーのためのカスタムシャフトをラインナップ。

カスタムシャフト一覧はこちら

マキシマックス スペック

番 手 1W
ロフト角 9.5度 / 10.5度
ライ角 59.5度
ヘッド容量 460cc
標準シャフト ワークテック V-SPEC αⅡカーボンシャフト
レングス 46インチ
フレックス R=C8 / S=D2
キックポイント 中調子
総重量 (R)299g
メーカー希望小売価格 オープン価格

※2011年2月発売
※日本製
※各仕様は、予告なく変更される場合があります。ご了承ください。