高反発ボール 飛匠レインボーラベル 究極の飛びをあなたに ワークスゴルフ

飛匠シリーズ初のマットカバー。高反発と視覚的求心力の融合。 世界最高反発力による驚異の飛距離性能により、多くのゴルファーから絶大な支持を得た「飛匠」に、また新たな歴史が刻まれる。高反発性能を極限まで高め、マットカバーを採用することで、どのような場面でもボールに集中することが出来、インパクトミスを予防。また視認性が良いことから、ラフにおいても一目で分かる見やすさ・打球の追いやすさの向上を実現。今まで見たことのない景色を飛匠で体感する。虹のようなアーチを描く「飛匠レインボーラベル」で、あと10年楽しめる。 カラーバリエーションはマットレッド、マットオレンジ、マットイエロー、マットライムグリーンをご用意。
飛匠シリーズ初のマットカバー。高反発と視覚的求心力の融合。 世界最高反発力による驚異の飛距離性能により、多くのゴルファーから絶大な支持を得た「飛匠」に、また新たな歴史が刻まれる。高反発性能を極限まで高め、マットカバーを採用することで、どのような場面でもボールに集中することが出来、インパクトミスを予防。また視認性が良いことから、ラフにおいても一目で分かる見やすさ・打球の追いやすさの向上を実現。今まで見たことのない景色を飛匠で体感する。虹のようなアーチを描く「飛匠レインボーラベル」で、あと10年楽しめる。 カラーバリエーションはマットレッド、マットオレンジ、マットイエロー、マットグリーンをご用意。

驚異の反発係数0.83以上! 規制を大幅に超えた世界最高レベルの反発係数を実現

ついにドライバーの反発係数値である0.830という数値をも超えた。
「違いの分かる飛距離性能と視認性」を実現した、飛匠レインボーラベルの公認球比飛距離性能は〝一目瞭然〟であり、表現するのはただ「美しく大きなアーチを描き、飛ぶ」。この一言で充分なのである。

高反発ボール 飛匠レインボーラベル|ワークスゴルフ
高反発ボール 飛匠レインボーラベル|ワークスゴルフ

他社一般認定球とのドライバーでの比較 HS39m/sでも15ヤードUPを記録

反発係数の向上により、他社一般認定球に比べ大幅な飛距離UPを達成。

最大ボール初速2m/秒アップ、飛距離15ヤードアップを実証
最大ボール初速2m/秒アップ、飛距離15ヤードアップを実証

飛ぶ・見やすい・見つけやすい。際立つスタイリッシュなマットカラーで抜群の視認性と集中力向上でミスを予防

世界最高反発力による驚異の飛距離性能により一大旋風を巻き起こした超高反発ボール「飛匠レッドラベル 極」。
その飛びのテクノロジーを継承し、飛匠シリーズ初のマットカバーを採用。
マットカバーにすることで、視覚的求心力が向上し、どのような状況でもボールに集中することが出来、インパクトミスを予防してくれる。
フェアウェイではもちろん、ラフにおいても、際立つスタイリッシュなカラーで一目でボールを確認することが出来る。

超高反発マットアイオノマーカバー、超高反発センターコア、超強弾道ディンプル350
超高反発マットアイオノマーカバー、超高反発センターコア、超強弾道ディンプル350

大きさ、重さは公認球のまま、反発性能による飛距離数値だけが規格外

パッティングやミート率に影響するボールの大きさ、重さは適合ルール内に納め、あくまで反発係数0.83以上という「世界最高レベル」の数値を誇り、認定球では不可能な圧倒的飛距離性能を実現。理想的な弾道を実現するためにテスト&トライを繰り返し最適化した350ディンプルを採用しました。

誰が使っても確実に飛ぶ「広い汎用性」という対応能力がさらに向上

ただ単に数値の向上だけでなく、超ハードヒッターであるドラコンファイナリストから、非力な女性やグランドシニアまで「誰が使っても飛距離向上を確実に実感出来る」という、地味だが極めて重要な「広い汎用性」という性能にもこだわりました。

多様なヘッドスピードのゴルファーでも飛距離アップが実証されています。

様々なゴルファーを対象としたヒューマンテストを重ねた結果、適合モデルと比較し、最大ボール初速が3m/秒アップ、飛距離18ヤードアップを実証しました。
様々なゴルファーを対象としたヒューマンテストを重ねた結果、適合モデルと比較し、最大ボール初速が3m/秒アップ、飛距離18ヤードアップを実証しました。

スペック

カラー マットレッド
マットオレンジ
マットイエロー
マットライムグリーン
タイプ 超高反発オーバーディスタンス2ピース
アウターカバー 超高反発マットアイオノマーカバー
コア 超高反発センターコア
ディンプル 超強弾道ディンプル350
対応ヘッドスピード 35m/s~
弾道 高弾道
メーカー希望小売価格 1ダース(12球): 3,980円(税別)

※各仕様は、予告なく変更される場合があります。ご了承ください。
※非認定球のため公式競技では違反球となりますが、プライベートでの非認定球・非公認球の使用は問題ありません。